新生銀行を装った、偽のWebサイト(フィッシングサイト)へ誘導するフィッシングメールが発信されていることが判明しました。 フィッシングメールは英語で作成されており、偽Webサイトへアクセスする危険度は低いですが、このようなメールが届いた場合には、絶対にその指示に従うことなく、削除してください。
詳しくは、新生銀行のホームページをご覧ください。